青汁を毎日続けよう!

青汁イメージ

ニュージーランドの大麦若葉の青汁

青汁の原材料は国産に限ると思っている人が多いと思われます。
じっさいに各メーカーのホームページでは国内の契約農家で無農薬や有機栽培をしていることを大々的に宣伝していることが多く、海外で栽培しているものは安全性や効果が薄いように思われている部分もあります。
ニュージーランドは農業大国で、日本以上に農産物の安全性に厳しい国です。
そこの厳しい基準をクリアした上、日本の農産物の規格も全く問題なくクリアできているので、これ以上安全な原材料はありません。
そのニュージランドで有機栽培された大麦若葉を使った青汁が近年人気になっています。
近年人気ですが、なぜ青汁は古くから飲まれていたのか? こちらをご覧ください。

毎日350g以上の緑黄色野菜を食べるように勧められていますが、現在約100g程度不足していると言われています。
350gを全て野菜から取ることを続けていくのはなかなか料理や調理方法を考えるのも難しいものがあります。
そこで不足している100gをニュージーランド産の大麦若葉を使った青汁で補充すると良いでしょう。
特に不足しているビタミンAや食物繊維が含まれています。
しかも、わずかスプーン一杯3gを水に溶いて飲むだけで100g分の緑黄色野菜を摂取したのと同じだけの栄養分を摂取することができます。
原材料の大麦若葉は国産品であってもクセが少ないため、青汁のにおいが苦手な人でも飲みやすいと最近人気が出ている原材料です。 青汁の原材料の種類についてはこちらを参考にするといでしょう。
大麦はもともと牧草に使われていますが、日本よりも牧畜に適した気候のニュージーランドの方が品質や栄養素的にも適しているといえるでしょう。
多くの製品が飲みやすくするためだったり、栄養分を補強するために、さまざまな他原材料や添加物を追加しているのですが、ニュージーランドの大麦若葉は独特の青臭さが全くしないため、添加物を入れなくてもまるで抹茶を飲んでいるかのようにゴクゴクと飲むことができます。
添加物を全く使っていないため、他製品と比べても緑色がずっと濃く鮮やかです。
水に溶かしても飲みやすいのですが、ミルクに溶かして飲むとコクが上がります。
また、クセがとにかくないので料理の栄養分を補強するためにパンやドーナッツに使ってもおいしく摂取することができます。
カレーに入れてもおいしく食べることができます。
購入するときは初回限定サービスや定期購入やまとめ買いをして割引価格で手に入れて下さい。
粉末タイプと粒タイプがありますがどちらも賞味期限が長いため、まとめて買っておいても問題ありません。
無農薬で有機農法の青汁のススメというサイトがありましたのでよかったらご覧ください。