青汁を毎日続けよう!

青汁イメージ

もはやお茶感覚の森下仁丹の青汁

100年以上の歴史を誇る森下仁丹が自信を持って販売している青汁は青臭さがなく、飲みやすいと定評のある大麦若葉を主要の原材料として使っています。
青汁の原料として、よく使われているケールや明日葉は栄養分は充分なのですが、アクが多くて飲みにくいという人が多くいます。
一方大麦若葉はビタミン、ミネラル、食物繊維といった栄養分は他の緑黄色野菜と比べても断然多いもののアクが少ないので、飲みやすくなっています。
しかも森下仁丹では更に飲みやすくするために緑茶や抹茶を追加して、渋みや後味がお茶と変わりなく、お茶と全く同じ感覚で飲めるようにしています。
粉末自体がかなり細かく、溶けやすいので、冬にはお湯に溶かし、夏は氷水にも溶かして飲むことができます。
青臭さを消すために牛乳で溶かすようなことは考えなくても良い製品です。
包装は1つ1つがスティック状になっているので、持ち運びが楽で、どこでも気軽に飲めるようになっています。
100年以上の歴史があるメーカーで安心できる上、原材料の大麦若葉は大分県で有機栽培、緑茶は三重県で有機栽培、抹茶は愛知県で有機栽培と全て国内で有機栽培されていて、80項目以上の安全性チェックをクリアした認定も受けているため更に安心感があります。
多くの青汁の製造方法は原材料である緑黄色野菜を絞り、高温乾燥して添加物を加えることが一般的です。
絞って製造すると水に溶けない不溶性の食物繊維は製品中になくなってしまいます。
しかし、森下仁丹の青汁は原材料をしぼらずに粉砕しているため、水溶性の食物繊維だけでなく、不溶性の食物繊維もそのまま残っています。
食物繊維がそのまま残っているために後味がざらつく感じはしますが、便秘予防や解消効果は絶大です。
これこそまさに健康のために作られた青汁と言えるでしょう。
水溶性の食物繊維は糖質の吸収をゆっくりにして血糖値の上昇を抑えたり、ダイエット効果が高い有益な食物繊維です。
水分を吸収し膨らみ便の量を増やすため便秘の予防に繋がります。
さらに不溶性の食物繊維は有害物質を吸着し、便の容積を増やして柔らかくし排便を促進します。
両方の食物繊維が残すことができる製法であることから便秘予防効果がより高まります。
緑茶のカテキンも一緒にとることができるので、更に効果があがります。
これだけの品質を誇りながら、1杯あたりの料金は100円に満たないほどお手軽です。
さらに初回限定サービスなどのキャンペーンもあるので、まずは2週間程度を続けて飲んでみて、その飲みやすさと効果を体感してみて下さい。
こちらの青汁で毎日健康!の記事もとても参考になると思います。是非お読みください。